アロクスダンプトラックが完成しました。外観でオリジナルと異なるのは回転灯、フィギュア、マーカーライトくらいです。ダンプ上昇下降時にハイビームとバックランプが点滅するように工夫しました。
コントローラーにはドイツバイエル社のSFR-1を使用する予定です。目的はよりリアルなサウンドとライト点灯の拡張です。そのため、スイッチと音量調整用ボリュームは排気装置?の中に格納しました。
お客様のご依頼で、今回タミヤ製アロクス3348 6x4 チッパーダンプトラックを組み立てることになりました。取扱説明書通りに組み立てることはありません。へそ曲がりを順次ご紹介します。
アロクス8x8 · 04日 7月 2019
ドイツ製のアロクス用キャビンインナーセットを購入して組み立てました。取付方法がわからず、自分で勝手に取付治具を製作しました。再現精度は3dモデルにかないませんが、安価なので助かります。
アロクス8x8 · 15日 2月 2019
前2軸、後2軸を各々サーボで操作しています。Servonaut社のご協力を得て、前輪+後輪、前輪のみのステアリング操作をプロポからできるようになりました。一歩前進です。
アロクス8x8 · 28日 11月 2018
ようやく全輪操舵駆動系が完成しました。モーターには3速ギアボックス付きのV8?を採用しています。別モーターでファンも回ります。タトラのような軽快な動きを期待しているので、走行試験が楽しみです。
コントローラーにはドイツBeier社の新製品SFR-1を使用します。スピード、サウンド、ライトをオリジナルプログラムで制御することができます。
マニ割りサウンドを楽しむため、スピーカーをツインにしてみました。ルーフ内にスペースがあったので、写真のように配置しました。さて結果は・・・
ナイトハウラーはタミヤ製ギアボックスを使用しているので、これを題材にマニ割りサウンドを試してみたいと思います。MFC-01をBiier製コントローラーに替える工事から始めます。
02日 9月 2018
マルワンサウンド様のご協力を得て、4chプロポでマニ割りサウンドを楽しめるプロジェクトを立ち上げました。やはり実証器が欲しいので、少し埃のかぶったスカニアキャブを使って製作したいと考えます。2軸か3軸かで迷っています。

さらに表示する