スカニア770Tの製作 · 27日 6月 2026
マルチコントローラーとして、Beier製SFR-1を使用しています。これまではキャブ下に設置していましたが、今回は左サイドパネルにしました。
スカニア770Tの製作 · 17日 6月 2026
ルーマニア在住のMadarasさんに製作していただいたボンネットスカニア770Tを製作するにあたり、4連シーケンシャルウィンカー仕様にしました。基板の格納場所ですが、ちょうどシャーシに写真のようなスペースがありました。ちょうど納まるように基板を自作しました。
スカニア770Tの製作 · 11日 6月 2026
スカニア770Tの仕様は6x2で第3軸がステアリングかつリフトします。英国KKTTruckStore製のシャーシ、国産のステアリング、デフを使用、モーターはヨーロッパ製12V
強力仕様です。電池はそのためリポ3sです。
ドイツBeier製SFR-1をアクトロスのキャブに入れるため、写真のようなワンボードに受信機、コネクターなどを取り付けました。配線だらけにならないよう、留意しました。
アクトロスのテールライトはシンプルなものにしました。ハウジングは中国製、ナンバープレート枠はトラック模型研究所ムネトラ製、ナンバープレートはラップアップ・グラフィックス製です。
ドイツBeier社コントローラーSFR-1の基板が新しくなりました。仕様は全く変わりませんが、サーボコネクターの位置が変更になりました。
MFC+拡張ボードをスカニア770Sに取り付ける作例です。この方式で、市販のオプション電飾パーツを限りなく取り付けることができます。かつ、キャビン内も製作可能です。
スカニア770Sの電飾オプションパーツは中国製を中心に多々あります。最近の傾向としては、サーボコネクタ付きで点灯パターンを変えることのできるタイプが増えました。タミヤのオリジナルキットでは4chプロポなので、これらの追加はかなわぬ夢です。そこで双葉電子工業製8ch T6K-V3Sにグレードアップ、さらにJUWUBA製ヘッドライトに換装するときのMFC取付に挑戦してみました。
サードパーティによるオプションパーツが最も少ないのは、MAN TGXではないかと思います。実車でもデコレーションする人が少ないのかも?電飾が好きな私にとっては、物足りない題材です。
スカニア770S4x2 · 18日 2月 2026
時代の流れとともに、コネクタは従来型からポゴピン(磁石で固定するコネクタ)に変わりつつあると思います。このスカニアにもルーフ、グリル、キャビンなどに多用しています。
一方オプションパーツが多く発売されていますが、タミヤ製に取付寸法が合わない物も多々有り、注意が必要です。