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1/14タミヤリーファーセミトレーラーの固定軸を全て写真の可動軸に変更しました。これで回転半径が小さくなるでしょう。

1/14タミヤリーファーセミトレーラーの可動軸
1/14タミヤリーファーセミトレーラーの可動軸

1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーの塗装を施し、40連マーカーライトを付けたフェンダーを取り付けました。すでにコードの山です。

1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーのタイヤフェンダー
1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーのタイヤフェンダー

1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーのタイヤに、MICHELINのシールを貼りました。目立ちますね!

1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーのタイヤ
1/14タミヤ3軸リーファーセミトレーラーのタイヤ

3軸リーファーセミトレーラーのフロントパネルを塗装しました。オリジナルとは印象が変わりますね!

3軸リーファーセミトレーラーのフロントパネル
3軸リーファーセミトレーラーのフロントパネル

タミヤ製トレーラージョイントに小型サーボを組み込み、直接カプラーを駆動しています。腰高になるのが欠点です。

サーボを組み込んだトレーラージョイント
サーボを組み込んだトレーラージョイント

キャブの天井に26個のLEDが取り付けられています。4個が直接照明、22個が間接照明です。

スカニアストリームラインのキャブ内照明
スカニアストリームラインのキャブ内照明

スカニア本社のホームページを参照しながら制作した2軸スカニアストリームライントレーラーヘッドが完成しました。問題点が見つかり、次作に生かしたいと考えています。

2軸スカニアストリームライントレーラーヘッド
2軸スカニアストリームライントレーラーヘッド

アルミホイールを中国製スカニア用に変更しました。スカニアらしくなりました。

スカニア用アルミホイール
スカニア用アルミホイール

配線がほぼ完了して、実車の画像と比較しています。

スカニアストリームラインのリアビュー
スカニアストリームラインのリアビュー

タミヤ製のダッシュボード用シールはスカニア初期型のため、実物の写真が見当たりません。最新のものが欲しいですね。

スカニアのダッシュボード
スカニアのダッシュボード

スカニアストリームラインの配線も進み、マフラーから無事排気ガスが出ました。

スカニアストリームラインの排気ガス
スカニアストリームラインの排気ガス

スカニアストリームラインに近づけるため、中国製リアクロスメンバーを取り付けました。エアサスを取り付けたのですが、残念ながら外から見えません。

スカニアストリームラインのリアクロスメンバー
スカニアストリームラインのリアクロスメンバー

背景のスカニアストリームラインを参考にして製作したキャブです。青が少し濃すぎましたね!

スカニアストリームライン風キャブ
スカニアストリームライン風キャブ

スカニアの背板裏に配置したコントローラーです。スピードコントローラー、サウンドコントローラー、ライトコントローラー、赤外線通信モジュール、DC-DCコンバーターと12ch受信器で構成されています。

スカニアのコントローラー
スカニアのコントローラー

スカニアストリームライン風に仕上げたハイルーフです。「STREAMLINE」を照明する純正のLED基板の明るさが7.2Vでは少し足りないようです。

スカニアストリームライン風ハイルーフ
スカニアストリームライン風ハイルーフ

スカニアストリームライン風に製作したサイドスカートです。Carson製サイドバーを取り付けています。

スカニアストリームライン風サイドスカート
スカニアストリームライン風サイドスカート

スカニアストリームライン風に組み立てたVerkerk製のフロントグリルです。

スカニアストリームライン風フロントグリル
スカニアストリームライン風フロントグリル

塗装をしたスカニアストリームライン風フロントバンパーです。Carson製ローバーを取り付けています。

スカニアストリームライン風フロントバンパー
スカニアストリームライン風フロントバンパー

スカニアストリームラインを意識したテールライト部。トレーラー制御用の赤外LEDを取り付けなければならなかったので、真ん中下部に取付用ブロックを追加しました。

スカニアストリームライン風テールライト部
スカニアストリームライン風テールライト部

スカニアのローバーはCarson製に自作の取付具を付けました。配線もすっきりしているので、満足しています

スカニアのローバー
スカニアのローバー

油圧ポンプを格納する部屋を塗装しました。これで、配線作業に取りかかれます。

油圧ポンプの取付
油圧ポンプの取付

スカニアのダッシュボードに照明を入れました。メーター類は白、スイッチ類は青、ハザードのみアクセントで赤にしました。コンソール用の照明も追加しました。

ダッシュボードの照明
ダッシュボードの照明

塗装したシャーシーフレームに駆動系を取り付けました。組立手順、以外と忘れています。

塗装したシャーシーフレームに駆動系を取り付けました
塗装したシャーシーフレームに駆動系を取り付けました

シャーシフレームをつや消し黒で塗装しました。ウレタンのつや消しクリアーがあったので、最後に吹き付けています。

塗装したシャーシーフレーム
塗装したシャーシーフレーム

3軸リーファーセミトレーラーに海外製テールライト取付板を装着しました。スペアタイヤ取付フレームにネジ止めという方法もありそうです。

海外製テールライト取付板
海外製テールライト取付板

今までは単一色でしたが、今回は塗り分けてみました。

ドライバーシート
ドライバーシート

Verkerk製RLRテールライトを片側4個取り付けられるように改造しました。無数の角穴はリアマーカー取付用です。

Verkerk製RLRテールライト取付用リアバンパー
Verkerk製RLRテールライト取付用リアバンパー

海外製のバンパーを3軸リーファートレーラーに取り付けようとしたら、取付穴位置が合いません。最初は上段のようなアダプターを試作しましたが、結局下段のアダプターにしました。

海外製バンパー取付用アダプター
海外製バンパー取付用アダプター

かなり余裕がある大きさに作ったつもりでしたが、電装品などでいっぱいです。塗装後電飾などを入れるとどうなるのでしょう?

油圧ポンプの電装
油圧ポンプの電装

作業灯をどうしようか思案した結果、ルーフライトを転用することにしました。

作業灯
作業灯

殺風景な排熱口なので、ファン下から照明したらどうなるか試してみることにしました。照明用のLEDを取り付ける基板をファン裏側に取り付けました。

排熱口照明用LED取付基板
排熱口照明用LED取付基板

排熱用として6個のファンを取り付けましたが、丸穴むき出しでは外観が悪いですね。そこでパンチング板で覆うことにしました。

排熱口の処理
排熱口の処理

燃料タンクの取付はLeimbachから写真のものが販売されています。残念ながら、当方の燃料タンクが大きいのでベルトが足りません。アングルで似たようなものを作ります。

燃料タンクの取付具
燃料タンクの取付具

マフラーの取付場所が写真の位置しかありませんでした。付けるか付けないか迷ったのですが・・・

マフラーの取付
マフラーの取付

床下の両サイドに燃料タンクを付けるので、マフラーはアメリカンタイプを選択しました。発煙装置を組み込んであるので、煙がもくもくでます。

スカニアスキップコンテナのマフラー
スカニアスキップコンテナのマフラー

油圧ポンプの格納室に電装品を仮止めしました。絶対必要なものはありません。しかし、それらしく見えませんか?

電装品の取付
電装品の取付

強力なファンを取り付けるための穴開けをしましたが、油圧計と当たることがわかりました。当初、屋上に設置とも考えましたが、結局小型ファンと交換することにしました。

ファンの変更
ファンの変更

今まで電池はサイドパネル内に納めていましたが、今回は燃料タンク内にしました。2本搭載したいので、左右にそれぞれシーシーフレームに取り付けます。

電池収納用燃料タンク
電池収納用燃料タンク

油圧ポンプ用の圧力計を油圧ポンプの格納室に装着しました。設計ミスでファンが追い出されてしまいました。

圧力計の装着
圧力計の装着

油圧ポンプ並びにコントローラーを冷却するために、ファンを取り付けました。見るからに冷えそうです。

ファンの取付
ファンの取付

油圧ポンプ、油圧バルブなどを入れる格納室が完成しました。2mmと3mm厚アルミ板で製作したので、頑丈な反面重たいです。明日から穴開け加工です。

油圧ポンプなどの格納室
油圧ポンプなどの格納室

油圧ポンプの格納室に一部電装品を入れる予定です。モーターがかなり発熱するので、天井にファンを設ける予定です。

油圧ポンプの格納室を上から見た図
油圧ポンプの格納室を上から見た図

油圧ポンプ、油圧バルブの格納室をパネル上に仮設置してみました。メンテナンス重視なので、大きいですかね?

油圧ポンプの格納室
油圧ポンプの格納室

油圧バルブと油圧ポンプをパネルに取り付けました。黄色のコンテナ部とどのように融和させるかが課題です。

油圧ポンプの取り付け
油圧ポンプの取り付け

油圧バルブの調整が大変だった経験を元に、調整しやすい場所に設置することにしました。その結果油圧バルブ取付具は、斜めに取り付けられる3mm厚アルミアングルになりました。

油圧バルブの取付具
油圧バルブの取付具

コンテナ部の両サイドに、マーカーライト取付板用の帯板を取り付けました。今まで油圧バルブ、油圧ポンプ取付用のアルミ板が浮いていましたが、一体感が出てきたような気がします。

サイドマーカー取付用帯板
サイドマーカー取付用帯板

油圧ホースにたるみがあると、ドライブシャフトに絡んだり、油圧ホースに亀裂が生じることがあります。そのため補強も兼ねてシャーシーフレーム底部に3mm厚のアルミ板を取り付け、油圧ホースが駆動系にいかないようにしています。

コンテナ用シャーシーフレームの補強
コンテナ用シャーシーフレームの補強

スキップコンテナでは3連の油圧バルブを使用します。Leimbachの取扱説明書では、これらをシャーシーフレーム横に取り付けることを推奨しています。油圧バルブの調整が大変だったので、今回はパネル上に設置することにしました。

油圧バルブと油圧ポンプ
油圧バルブと油圧ポンプ

シャーシーフレームにキャブを載せ、スキップコンテナトラックの仮組を行いました。キャブの取付を簡単に行えるよう、一日かけて追加工をしていました。

スカニアスキップコンテナの仮組
スカニアスキップコンテナの仮組

コンテナ用のシャーシーフレームをスカニアのシャーシーフレームに固定します。Leimbach オリジナルの部品では固定が弱いので、武骨ですが3mm厚アルミ板でしっかり止めました。

コンテナ用シャーシーフレームの固定
コンテナ用シャーシーフレームの固定

加工したテーライトハウジングを縦方向に取り付けました。Leimbach純正品と比較すると、1.5倍はあります。

テールライトハウジングの取り付け
テールライトハウジングの取り付け

Leimbach製オリジナルは、油圧ポンプとバルブを床下に設置する仕様になっています。今回2軸を3軸に変更したので、油圧ポンプとバルブを同じシャーシー府レムに乗せることにしました。

コンテナ用シャーシフレーム
コンテナ用シャーシフレーム

Leimbach製コンテナ部を解体して、再架装する工程に移ります。油圧関係は一枚のパネル上に全て設置するため、改造が必要です。

Leimbach製コンテナ
Leimbach製コンテナ

キャブの大きな加工はほぼ終了しました。違和感を感じるのは、フラップを変えていたせいでしょうか?

スカニアのキャブ加工
スカニアのキャブ加工

スカニアのドアまわりの内張類です。ドアインナーパネルはドイツ製に決めました。写真でもおわかりのように、組み上げ時に加工修正が必要です。

スカニアのドア内張
スカニアのドア内張

キャブ内を実車に近づけると、コントローラーを取り付ける空間がなくなります。しかし、コントローラーの数量を少なくすることはできません。そこで、10mm厚塩ビ板にコントローラーがおさまる深さ5mmの溝?を作り、配置してみました。

スカニアの背板にコントローラーの取付
スカニアの背板にコントローラーの取付

スカニアコンテナトラックでは、テールライトケースが縦型になります。そこで、純正のテールライトケースを写真のように加工しました。

スカニアコンテナトラックのテールライトケース
スカニアコンテナトラックのテールライトケース

エアロの両サイドにリヤマーカー取付用板を取り付けました。片側13

個の角形赤色LEDを取点灯させる予定です。

リヤマーカーライトを取り付けたスカニアキャブ
リヤマーカーライトを取り付けたスカニアキャブ